• #013 ブランド認知戦略。視覚・聴覚で刷り込むDBAの考え方
    Mar 2 2026

    第13話:ブランド認知戦略。視覚・聴覚で刷り込むDBAの考え方


    ゴールデンアーチ、赤と黄色の配色、「タラッタッタッターン」のジングル——マクドナルドは、ロゴをじっくり見なくても「あ、マックだ」と認識されます。これが複数の「識別可能なブランド資産」を持つことの強さ。前回学んだ「きっかけ」と「認知」を、実際にどう設計・運用していくのか。今回はより実践的な話に踏み込みます。


    バイロン・シャープらが体系化した「DBA(Distinctive Brand Assets)」の考え方を軸に、視覚・聴覚など複数のチャネルで認識される資産の作り方を解説。色の商標登録で有名なティファニーブルーの事例や、第7話で話したポジショニングとの接続——競合と被らない「見た目の差別化」も戦略の一環です。さらに、これらの資産を消費者に届ける「器」としてのクリエイティブ(名刺、ウェブサイト、SNS、看板、内装など)の優先順位の付け方もお伝えします。


    ブランドの認知を効率的に高めたい経営者、クリエイティブの一貫性に課題を感じている担当者、「飽きたから変えたい」という誘惑と戦っている方に必聴の回。一発ドカンではなく、文脈を持って育てていく——「育てるブランディング」の真髄がここにあります。


    【今回のトピック】

    ・DBA(Distinctive Brand Assets)とは何か

    ・マクドナルドに学ぶ「複数の資産」の強さ

    ・色・形もポジショニングの要素——競合との差別化

    ・ブランド資産を届ける「器」と優先順位の付け方


    この番組は、企業ブランディングを手掛けるID株式会社が、ブランドの育て方について話すポッドキャストです。 ゼロから作るブランディングのノウハウや、クライアントと二人三脚で育てているブランドの裏側についてお話ししていきます。


    #育てるブランディング


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  • #012 アウターブランディング入門。「第一想起」を取るための認知設計
    Feb 23 2026

    第12話:アウターブランディング入門。「第一想起」を取るための認知設計


    「〇〇といえば?」と聞かれた時、真っ先に思い浮かぶブランドになれていますか?インナーブランディングで社内を固めたら、次は社外への発信です。しかし、ただ広告を打てばいいわけではありません。そもそも消費者の「頭に浮かぶ候補リスト」に入っていなければ、検討の土俵にすら上がれない——これがアウターブランディングの本質的な課題です。


    今回から2回にわたり「アウターブランディング」を解説。まずは「認知」の深掘りから。見せられたらわかる「助成認知」と、真っ先に思い出される「第一想起」の違い、購買検討時の候補リスト「エボークトセット(想起集合)」の概念を紹介します。バイロン・シャープの研究をもとに、エボークトセットに入るための「きっかけ」の設計方法、そしてカスタマージャーニーとの接続を解説。マクドナルドを例に、朝マック、ハッピーセット、ドライブスルー、月見バーガー——いかに多くの「思い出す理由」を作っているかを紐解きます。


    認知度向上に課題を感じている経営者、広告効果を最大化したいマーケター、タッチポイント設計を学びたい方に必聴の回。ザイオンス効果(単純接触効果)と一貫性の関係も押さえて、継続的なブランド構築の土台を固めましょう。


    【今回のトピック】

    ・助成認知と第一想起——認知のレベルを理解する

    ・エボークトセット(想起集合)に入る重要性

    ・「きっかけ」の設計とカスタマージャーニーの接続

    ・ザイオンス効果と一貫性の関係


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    13 mins
  • #011 理念が届かない84%へ。インナーブランディングの「キャズム」攻略法
    Feb 16 2026

    第11話:理念が届かない84%へ。インナーブランディングの「キャズム」攻略法


    仕組みを作っても、なかなか全社に浸透しない——そんな壁にぶつかっていませんか?経営層やプロジェクトメンバーは盛り上がっているのに、現場の温度感は低いまま。実はこの現象、マーケティングで有名な「キャズム理論」で説明できます。新しい理念に最初に共感するのは全体の約16%。残り84%のマジョリティに届けるには、まったく異なるアプローチが必要なのです。


    今回は、エベレット・ロジャーズの「イノベーター理論」とジェフリー・ムーアの「キャズム」を社内浸透に応用。アーリーアダプターは「変革のビジョン」に惹かれるのに対し、マジョリティは「実用性」と「安心感」を求める——この根本的な違いを理解することがカギです。キャズムを超える3つの要素「実績を見せる」「具体的メリットを示す」「周りがやってる状態を作る」、そして社内アンバサダーの見つけ方と巻き込み方まで解説します。


    理念浸透に課題を感じている経営者、社内の温度差に悩む推進担当者、「なかなか広がらない」と焦っている方に必聴の回。閾値を超えると一気に加速する「ティッピングポイント」の構造を理解すれば、今は仕込みの時期だと思えるはずです。


    【今回のトピック】

    ・イノベーター理論と5つの採用者タイプ

    ・なぜアーリーアダプターとマジョリティの間に溝があるのか

    ・キャズムを超える3つの要素と社会的証明

    ・社内アンバサダーの見つけ方とティッピングポイント


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  • #010 インナーブランディング入門。社員が「自分のブランド」と思える仕組みづくり
    Feb 9 2026

    ⁠第10話:インナーブランディング入門。社員が「自分のブランド」と思える仕組みづくり⁠


    立派な理念を掲げても、現場に届いていない——そんな課題を抱えていませんか?ブランドは「消費者の心の中にあるイメージ」であり、そのイメージを形成するのは顧客との接点、つまりタッチポイントです。そして、そのタッチポイントの多くを担っているのは従業員。だからこそ、社内への浸透なくして一貫したブランド体験は生まれません。


    今回から2回にわたり「インナーブランディング」を深掘りします。まずは「なぜ必要なのか」という本質から。ホテルの顧客体験を例に、ブランド・プロミス(企業が顧客に約束する価値)と実際の体験にギャップが生まれる構造を解説。さらに、社員が「自分のブランドだ」と感じる「心理的オーナーシップ」を高める3つの要素——参加・深い理解・自己投資——を紹介します。自分で組み立てた家具に愛着が湧く「IKEA効果」の話も必聴です。


    理念が現場に届かないと感じている経営者、社内浸透に課題を持つ人事・広報担当者、ブランド体験の一貫性を高めたい方におすすめの回。「言語化→共有→行動化」の仕組みづくりと、良い行動を称賛し合う文化が組織を変える——そして次回予告の「キャズム」とは?


    【今回のトピック】

    ・なぜインナーブランディングが必要なのか

    ・ブランド・プロミスと顧客体験のギャップ問題

    ・心理的オーナーシップとIKEA効果

    ・「言語化→共有→行動化」の仕組みづくり


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  • #009 デザインとVIの作り方。ブランドの「見え方」をシステムで設計する
    Feb 2 2026

    第9話:デザインとVIの作り方。ブランドの「見え方」をシステムで設計する


    ロゴ、色、フォント——それぞれにこだわりはあるけれど、バラバラに存在していませんか?前回の「言葉遣い」に続き、今回はブランドのもう一つの柱である「見え方」の設計に踏み込みます。ビジュアルアイデンティティ(VI)は単なる「かっこいいデザイン」ではなく、意味と見た目を紐付ける仕組み。その本質を理解しなければ、どれだけデザインに投資しても一貫性のあるブランド体験は生まれません。


    今回は、1950年代のIBMに始まるVIの歴史から、日本における1980年代のCIブームまでの流れを辿りつつ、なぜ視覚の統一が重要なのかを脳科学やゲシュタルト心理学の視点から解説。さらに、ロゴタイプとシンボルマークの違い、ブランドカラーの心理的効果、タイポグラフィの選定基準など、VIの構成要素を実務レベルで掘り下げます。Apple、Google、スターバックスなど有名企業のロゴ変遷から学ぶ「コアを残しながら進化させる」手法も必聴です。


    VIガイドラインの整備を検討している経営者、デザインの統一感に課題を感じているクリエイター、ロゴリニューアルを控えている企業担当者におすすめの回。「意味が先、デザインが後」——そしてVIもまた、一度作って終わりではなく育てていくものであるという視点をお届けします。


    【今回のトピック】

    ・VIの歴史——IBMから日本のCIブームまで

    ・脳科学とゲシュタルト心理学から見る視覚統一の重要性

    ・ロゴ・カラー・タイポグラフィの設計と意味づけ

    ・VIガイドラインの作り方と「育てる」ロゴ変遷の実例


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    14 mins
  • #008 ブランドメッセージと言語化の重要性。言葉でつくる「らしさ」の設計
    Jan 26 2026

    第8話:ブランドメッセージと言語化の重要性。言葉でつくる「らしさ」の設計


    ロゴのガイドラインはあるのに、「言葉のガイドライン」はありますか?多くの企業がビジュアル面は細かくルール化する一方、言葉遣いは曖昧なまま放置されています。しかし、ブランドと顧客のコミュニケーションの大部分は言葉で成り立っています。Webサイト、SNS、メール、接客——すべて言葉。だからこそ「見え方」と同じくらい「言葉遣い」も整理する必要があるのです。


    今回は、ブランドらしい言葉遣いを定義する「バーバル・アイデンティティ」を徹底解説。その中核となる「トーンオブボイス」の概念から、ブランドパーソナリティとの関係、デザインにおける「トーン&マナー」との違いまで整理します。さらに、メッセージング、語彙・表現ルール、チャネル別の適用ルールなど、実務で使えるフレームワークをお伝えします。スターバックスの「サードプレイス」のように、その企業だけの固有表現を生み出すヒントも。


    ブランドの一貫性を高めたい経営者、複数人でコンテンツを制作するチーム、SNS発信のトーンに悩む広報担当者に必聴の回。「見え方」と「言葉遣い」、両方揃って初めて「らしさ」が完成する——そして言葉もまた「育てる」ものであるという視点をお届けします。


    【今回のトピック】

    ・バーバル・アイデンティティとは何か

    ・トーンオブボイスとブランドパーソナリティの関係

    ・トーン&マナーとの違いを整理する・語彙

    ・表現ルールとチャネル別の適用方法


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    13 mins
  • #007「どこで勝つか」を決める。自社らしさと差別化戦略の作り方
    Jan 19 2026

    第7話:「どこで勝つか」を決める。自社らしさと差別化戦略の作り方


    顧客(ペルソナ)のことは理解できた。では、競合ひしめく市場の中で、自分たちは「どこ」に立ち位置を置き、何をもって「独自の強み」とするのか?単に他と違うことをやるだけでは、本当の差別化にはなりません。重要なのは、顧客のニーズを満たしながら、自社だけの資産を活かせる「勝てるポジション」を見つけることです。


    今回は、マーケティング用語でいう「ポジショニング」と「差別化」について深掘りします。カフェ業界(スタバ・ドトール・ブルーボトル)を例に、それぞれの立ち位置の違いを解説。さらに、スイス発のシューズブランド「On」や、ID株式会社自身の「建築×コワーキング運営×AI」という異色の組み合わせを例に挙げながら、複数の強みを掛け合わせて独自のストーリー(文脈)を作る方法を紐解きます。


    「うちには特別な技術も実績もない」と悩んでいる方へ。差別化とはゼロから新しいものを作ることではなく、過去の経験や資産を「つなぎ合わせる」ことから生まれます。自社だけの「らしさ」を言語化し、一貫したメッセージでブランドを育てていくための思考法をお届けします。


    【今回のトピック】

    ・スタバとドトールの違いから学ぶ「ポジショニングマップ」の描き方

    ・技術・物語・価値観。シューズブランド「On」に見る総合的な差別化

    ・差別化ポイントは「過去の実績」を拾い上げてつなげることで見つかる

    ・どんなにユニークでも「顧客ニーズ(春夫くん)」がなければ意味がない


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  • #006「誰に届けるか」を言語化する。ペルソナと顧客視点のブランドづくり
    Jan 12 2026

    第6話:「誰に届けるか」を言語化する。ペルソナと顧客視点のブランドづくり


    チーム全員が同じ顧客像を共有できていますか?ブランディングにおいて「顧客視点」の重要性は語られるものの、実際にどう設計し、どう言語化すればいいのか。自社視点だけでブランドを構築すると、独りよがりな発信に陥るリスクがあります。


    今回は、抽象的なターゲット設定から脱却し、チーム全員が同じ判断基準を持てる「ペルソナ設計」の実践法を解説。さらに、顧客の行動と感情の流れを可視化する「カスタマージャーニー」、ブランドとの接点を洗い出す「タッチポイント」まで、顧客視点設計の一連のプロセスをお伝えします。北川流の具体的すぎるペルソナ例も必聴です。


    顧客体験の一貫性を高めたい経営者、ターゲット設定に課題を感じているマーケター、チームで共通言語を持ちたい方におすすめの回。そしてペルソナもまた、一度作って終わりではなく「育てる」ものであるという視点をお届けします。


    【今回のトピック】

    ・なぜ抽象的なターゲット設定ではチームがブレるのか

    ・具体的なペルソナ設計の実践法

    ・カスタマージャーニーとタッチポイントの整理

    ・ペルソナを「育てる」という発想


    この番組は、企業ブランディングを手掛けるID株式会社が、ブランドの育て方について話すポッドキャストです。

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