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  • 35-7.紙より先にウェブが死ぬ?朝日新聞記者・神田大介の「スジ読み」思考法
    Mar 3 2026

    朝日新聞ポッドキャストのメインパーソナリティ神田大介さん登場!神田さんの「読み書き」術をうかがいました。


    【お知らせ】

    ・サポーターコミュニティ「ほんのれんクラブ」第3期メンバー募集中!!!

     https://note.com/honnoren/n/n2f5ac31d1987

    ・3/15(日)「ほんのれんクラブ」イベントに限定ご招待!

     https://note.com/honnoren/n/n886ca7495c2c


    ▼目次

    新聞記者は何を読む?/朝日新聞ポッドキャスト・神田大介さん登場/スジ読み/外傷性ショック死/警察にどう聞くか/「読み」を読む/ミステリー小説とは違う/新聞は完結しない/教養ある人=ちくプリ新書読破者?/書き言葉は生理的にムリ/神の言葉:聖書・コーラン/Podcastが「場」になる/HANA最高/クックパッドの衰退/情報の偏食/紙より先にウェブが死ぬ?/新聞記者が率先して揺らぐべし/上一段活用への恨み/新聞記者のライティング術/芝生刈り/左翼少年の世界史勉強法/石破茂はなぜ嫌われる?/明治好き過ぎ問題/「新」より「本」/日本は超いい国、だけど…


    ▼朝日新聞ポッドキャストとのコラボ回!
    朝日新聞ポッドキャスト MEDIA TALKもお聴きください。

    こちらから。

    https://www.asahi.com/special/podcasts/item/?itemid=4f36a888-2e57-454a-802f-b3fb004750fd&page=1&iref=pc_special_podcasts&pgid=07a1de49-67cf-4714-8581-ac1000059302


    ▼登場した本
    『本を読めなくなった人たち-コスパとテキストメディアをめぐる現在形』稲田 豊史 (著)中央公論新社
    https://amzn.asia/d/0axMJdKm


    ▼朝日新聞
    兄弟子3人、事実大筋認める 時津風部屋傷害致死事件
    http://www.asahi.com/special/08020/NGY200810070008.html


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    ゲスト:朝日新聞 神田大介さん

    出演:ニレヨーコ、ウメコ

    編集:リリ

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    1 hr and 49 mins
  • 36-6.なぜ私たちは「書けない」と思い込むのか?感想文トラウマの正体
    Feb 27 2026

    【お知らせ】

    ・サポーターコミュニティ「ほんのれんクラブ」第3期メンバー募集開始!!!

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    ▼目次

    書くの、好き?/母親の代行作文で日本一/自分が何を考えているかを取り戻す/400字で800円/書記長がエライ/白紙が怖い/感想文という無理ゲー/作文は書けないが、作文への恨みなら書ける/爆モテ岡倉天心/「おはよう」だってアウトプット/イメージの近似値/これからメディアはどうなるか/インスタフォロワー多いのダサいby現役女子大生/文章上達の秘策/セリフ・キャプション・小論文/読書文化のマチズモ/池袋の速読スクール通ったわ/板書したくて教員免許/京極夏彦はInDesign/ギャル文字練習/男子はなぜ字が汚い/書は散なり
    ▼登場した本
    『「わからない」という方法』橋本治(著)集英社新書 2001
    『橋本治という行き方』橋本治(著)朝日新聞出版 2007
    『メディアの未来――歴史を学ぶことで、新聞、雑誌、ラジオ、テレビ、SNSの未来は導き出せる』ジャック・アタリ(著)林昌宏(訳)プレジデント社 2021
    『ハンチバック』市川沙央(著)文藝春秋 2023
    『シン読解力――学力と人生を決めるもうひとつの読み方』新井紀子(著)東洋経済新報社 2025
    『空海の夢』松岡正剛(著)春秋社 2005
    ▼今月の5冊
    『読めば分かるは当たり前?——読解力の認知心理学』犬塚美輪(著)筑摩書房 2025
    『ビジュアル・シンカーの脳 -「絵」で考える人々の世界』テンプル・グランディン(著)中尾 ゆかり(訳)NHK出版 2023
    『読解力の強化書』佐藤優(著)クロスメディア・パブリッシング(発行)インプレス(発売)2021
    『声と文字の人類学』出口顯(著)NHK出版 2024
    『書くことのメディア史 AIは人間の言語能力に何をもたらすのか』ナオミ・S・バロン(著)古屋美登里、山口真果(訳)亜紀書房 2025


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    出演:ニレヨーコ、ウメコ、さやさや、バニー

    編集:リリ

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    1 hr and 2 mins
  • 35-5.なぜ生成AIは嘘を吐く?現代の必読書『シン読解力』&『書くことのメディア史』で考える「書く力」の正体
    Feb 24 2026

    【お知らせ】

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    ▼目次

    ChatGPTどう使う/リサーチ、翻訳、家電選び/AIか人間か見抜く時代/東大の論述問題解かせてみたら/生成AIはどうしてホラ吹きなのか?/構造上仕方ない/「私はニレヨーコです」は間違い?/Geminiも間違えた、推論問題「森林割合」に挑戦!/ハズレ値の罠/試験監督マニュアルは無限に分厚くなる/「使い手の能力を超えられない/オリジナル土下座/どうして書くの?人間が書く4つの理由/入試問題に契約書/AIに頼ると衰える力3選/単語の選び方に思想が宿る/「〜たり〜たり」/選手と監督/メタファーの衰退/世界モデルが摩耗しているby松岡正剛/謎の呪文イタリアンブレインロット/深夜の手紙を人間は書き続けるだろう…


    ▼推論問題はこちらで
    https://note.com/honnoren/n/n61c9d245772c
    ▼メインで紹介した本
    『シン読解力』新井紀子 東洋経済新報社 2025
    『書くことのメディア史 AIは人間の言語能力に何をもたらすのか』ナオミ・S・バロン(著)古屋美登里、山口真果(訳)亜紀書房 2025
    ▼登場した本
    『言語学者、生成AIを危ぶむ 子どもにとって毒か薬か』川原繁人(著)朝日新聞出版 2025
    『新記号論 ——脳とメディアが出会うとき』東浩紀(著)ゲンロン 2019
    『100年の経糸』赤井千歳 小学館 2025


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    出演:ニレヨーコ、ウメコ、さやさや、バニー

    編集:リリ

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    1 hr and 10 mins
  • 35-4.「文字」は危険なテクノロジー!?言語観を揺さぶる名著『声と文字の人類学』を読む
    Feb 20 2026

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    ▼目次

    オーディオブック聴く?/話し言葉・書き言葉/人類の歴史700万年・文字の歴史6000年/
    文字を誕生させた3つのヒラメキ/脱文脈化/金≒言葉byポランニー/中世ヨーロッパの図書館/耳で聴く文字/ジジンギくん/本を読む人=憑依されたヤバい奴/神の声?自分の声
    /声→文字→声の平家物語/記憶媒体:人/ソクラテスの大反論/原エクリチュール/hewar/書くというテクノロジー/ボルヘス『砂の本』/口から出た言葉は飛び去り、書かれた言葉は残る/日本語の特徴/文字とカラダ/「オクラを調理した鍋を舐める」/チョムスキー/言葉に操作されている
    ▼メインで紹介した本
    『声と文字の人類学』出口顯(著)NHK出版 2024
    ▼登場した本
    『声の文化と文字の文化[新装版]』ウォルター・J・オング(著)桜井直文、林正寛(訳)藤原書店 2016
    『プルーストとイカ——読書は脳をどのように変えるのか?』メアリアン・ウルフ(著)大田直子(訳)インターシフト 2008
    『息吹』テッド・チャン(著)大森望(訳)早川書房 2019
     ★ほんのれんラジオ登場回27-3.https://note.com/honnoren/n/ne2b28d47a4b5
    『神々の沈黙——意識の誕生と文明の興亡』ジュリアン・ジェインズ(著)柴田裕之(訳)紀伊國屋書店 2013
     ★千夜千冊1290夜 https://1000ya.isis.ne.jp/1290.html
    『記憶術全史——ムネモシュネの饗宴』桑木野幸司(著)講談社 2015
    『華氏451度』レイ・ブラッドベリ(著)伊藤典夫(訳)早川書房 1979
    『砂の本』ホルヘ・ルイス・ボルヘス(著)鼓直(訳)岩波書店 1998


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    出演:ニレヨーコ、ウメコ、さやさや、バニー

    編集:リリ

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    55 mins
  • 35-3.あなたは言語派?ビジュアル派?それとも…話題書『ビジュアル・シンカーの脳』に教わる、多様すぎる思考タイプ
    Feb 17 2026

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    ▼目次

    4倍速でYouTube/ゆる言語学ラジオで話題沸騰『ビジュアル・シンカーの脳』/「もっと抽象的に言ってください」/自閉症当事者/言語偏重社会/代数は敵/考えるときには言葉を使う?絵を使う?視覚思考・言語思考判別テスト/散らかってるのは怠惰じゃない!整理なの!/イーロン・マスクはどっち?/第2の軸:抽象的←→具体的/字は絵?/間違い探しが得意なニレ/生まれたときはみんなビジュアルシンカー/ヒエログリフ解読/現実系←→妄想系/国語が得意で数学者になった/登場人物の顔、どれくらいイメージする?/共感覚/世界すべての「文字」に共通すること/ニューロンリサイクル仮説


    ▼思考タイプ判定テスト

    13:38〜 思考タイプ判定テスト

    https://note.com/honnoren/n/n5dbb350e0891


    ▼メインで紹介した本

    『ビジュアル・シンカーの脳 -「絵」で考える人々の世界』テンプル・グランディン(著)中尾 ゆかり(訳)NHK出版 2023


    ▼登場する本

    『論理トレーニング』野矢茂樹(著)産業図書 1997

    『妻を帽子と間違えた男』オリヴァー・サックス(著)高見幸郎(訳)晶文社 1992

    『哲学の日々』野矢茂樹(著)講談社 2015

    『本を読んでいるときに何が起こっているか』ピーター・メンデルスンド(著)野中邦子(訳)フィルムアート社 2014

    『新記号論——脳とメディアが出会うとき』東浩紀(著)ゲンロン 2019

    『記憶術と書物——中世ヨーロッパの知の文化史』メアリー・カラザース(千夜千冊1314夜)


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    編集:リリ

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    51 mins
  • 35-2.「とにかく読め」は大間違い?認知科学から迫る「読解力」の正体/『読めば分かるは当たり前?』を読む
    Feb 13 2026

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    ▼目次

    留学中、ジェスチャーを読む/両親が「中国語の秋田弁」/ヘブライ語読みたい/さやさや激推し『読めば分かるは当たり前?』/全国民が読めばいい/まず、線と文字を見分ける/ゆゆゅゅゆゆ/読解力の3つのゴール/宮崎駿VS高畑勲/具合悪い時の『1Q84』/読解に必要な2つのモノ/ワーキングメモリとスキーマ/文字→単語→文脈→文法→読解/単語の目録・イメージの辞書・ルールの群/で、読解力鍛えるには?/古舘伊知郎も間違えたアミラーゼ問題/どうやって本読む?/佐藤優の読解力強化法/ダニの気持ち、ホンマにわかる?


    ▼アミラーゼ問題はほんのれんラジオのnoteに掲載!

    https://note.com/honnoren/n/na021a5475684


    ▼メインで紹介本

    『読めば分かるは当たり前?——読解力の認知心理学』犬塚美輪(著)筑摩書房 2025

    『読解力の強化書』佐藤優(著)クロスメディア・パブリッシング(発行)インプレス(発売)2021


    ▼ほかに登場した本

    『「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか? ─認知科学が教えるコミュニケーションの本質と解決策』今井むつみ(著)日経BP 2024

     32-1.で紹介しています↓

     https://note.com/honnoren/n/n6b534ca797b1

    『働き方全史』ジェイムス・スーズマン(著) 渡会圭子(訳) 東洋経済新報社 2023

     ほんのれんラジオ33-5.で紹介してます↓

     https://note.com/honnoren/n/n093307dffbd0

    『シン読解力——学力と人生を決めるもうひとつの読み方』新井紀子(著)東洋経済新報社 2023

    『動物たちの環世界——意味の生物学』ヤーコプ・フォン・ユクスキュル(著)日高敏隆、羽田節子(訳)岩波書店 2005

    『SNS時代のメディアリテラシー——ウソとホントは見分けられる?』山脇岳志(著)筑摩書房 2018


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    編集:リリ

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    57 mins
  • 35-1.なぜ、私たちは本が読めなくなったのか?AI時代の「読解力」を考える
    Feb 10 2026

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    ▼目次

    『なぜ、働いていると本が読めなくなるのか』/「読めない?書けない?AI時代の読解力と表現力」/年間、100兆ギガバイト!?/ヤフコメ大好きニレ編集長/雑誌のほうがよっぽど速い/地図は読めるが、文字は読めない/時刻表、楽譜、海外文学の翻訳、古文書…/新聞はデカすぎて無理/時計が読めないウメ子/「読」≒「呼」/リテラシーの語源/school of letters/どうして「読み書き算盤」なのよ/古代日本の読み書き/木簡に九九/「読解力」って何?/『AI vs 教科書の読めない子どもたち』/シン読解力のテスト/佐藤優の読解力定義/本を読むと、思考が偏る!?


    ▼今月の5冊

    『読めば分かるは当たり前?——読解力の認知心理学』犬塚美輪(著)筑摩書房 2025

    『ビジュアル・シンカーの脳 -「絵」で考える人々の世界』テンプル・グランディン(著)中尾 ゆかり(訳)NHK出版 2023

    『読解力の強化書』佐藤優(著)クロスメディア・パブリッシング(発行)インプレス(発売)2021

    『声と文字の人類学』出口顯(著)NHK出版 2024

    『書くことのメディア史 AIは人間の言語能力に何をもたらすのか』ナオミ・S・バロン(著)古屋美登里、山口真果(訳)亜紀書房 2025


    ▼登場した本

    『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』三宅香帆(著)集英社 2024

    『SNS時代のメディアリテラシー——ウソとホントは見分けられる?』山脇岳志(著)筑摩書房 2018

    『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』新井紀子(著)東洋経済新報社 2018

    『シン読解力——学力と人生を決めるもうひとつの読み方』新井紀子(著)東洋経済新報社 2023


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    編集:リリ

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    52 mins
  • 34-6.「ラジオただいま発酵中」小倉ヒラクさん&石崎嵩人さん登場!発酵旅のオススメ旅先は??
    Feb 3 2026

    スペシャルコラボ回!「ラジオただいま発酵中」から小倉ヒラクさんと石崎嵩人さんにお越しいただきました。いまおすすめの、発酵文化に触れる「旅先」を教えていただきました!(収録2026年1月)

    ★「ラジオただいま発酵中」さんに、ほんのれんラジオのニレヨーコとはるにゃもお邪魔しています。
    Spotifyはこちらから

    Apple podcastはこちらから


    ▼目次

    ポッドキャスト同級生/2年越しのコラボ実現/松岡正剛との意外な関係/BEER VISTA BREWERY/「いつもの」ビール/発酵に触れるオススメ旅先/長野県木曽福島駅/小池麹店/変わった味噌/アマゾンエコー型のペルシャ猫!?/居酒屋で「木曽節」/中善酒造「中乗りさん」/カビがバクテリアを守ってる/川沿いっていいよね/福井県若狭町/心に刻む名著!/7万枚の地層に挑む!?/「発酵と歴史/若狭の「水月湖」/炭素14/湖底に堆積する地層/激レア湖/年縞博物館/三宅彦右衛門酒造「早瀬浦」/歴史X地理を訪ねる/発酵は科学とロマン/神宮寺の「お水送り」、東大寺の「お水取り」/神様集会、遅刻してゴメン!/表紙の「おにゅうくん」/蛇・龍と亀/小倉ヒラクさん3年ぶり新著!!/伝統について


    ▼登場した本

    『発酵文化人類学 微生物から見た社会のカタチ』小倉ヒラク (著)木楽舎 2017

    『庭の話』宇野常寛 (著)講談社 2024

    『時を刻む湖──7万枚の地層に挑んだ科学者たち』中川 毅 (著)岩波書店 2024

    『オッス!食国 美味しいにっぽん』小倉ヒラク (著)KADOKAWA 2023

    『蛇 日本の蛇信仰』吉野裕子 (著)講談社 1999

    (新刊予告:2026.4月刊行予定)『僕たちは伝統とどう生きるか』小倉ヒラク (著)講談社現代新書 2026


    ★「ラジオただいま発酵中」はこちらから↓

    https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%84%E3%81%BE%E7%99%BA%E9%85%B5%E4%B8%AD/id1597696446


    ★BEER VISTA BREWERY

    https://beer-vista.com/


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    ゲスト:小倉ヒラクさん、石崎嵩人さん(ラジオただいま発酵中)

    出演:ニレヨーコ、はるにゃ

    編集:リリ

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    1 hr and 2 mins