READY FOR FUJIROCK FESTIVAL '26 supported by iichiko cover art

READY FOR FUJIROCK FESTIVAL '26 supported by iichiko

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By: J-WAVE
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About this listen

今年も帰ってきたフジロックを120%楽しむための恒例プログラム。


昨年に引き続き、J-WAVEのフジロック・オフィシャルプログラムのGRAND MARQUEEナビゲーターであるタカノシンヤとセレイナ・アンが今年ステージを彩るアーティストたち、熱烈なフジロック愛を語る“フジロッカー”、そして舞台裏を支えるキーパーソンたちと語り合う、熱量高めのトークセッション。


”フジロック”を、いいちこと緑茶でつくった緑茶ハイ「いい茶こ」を片手にじっくり味わう、耳で楽しむポッドキャスト・ジャーニー。


配信は、4月1日(水)から7月29日(水)まで。毎週水曜日17時30分頃に最新エピソードをお届け。


全16回のすべての出演者のサインが入ったフジロックTシャツをPodcastだけでプレゼント!応募方法やキーワードの発表も番組内で。

J-WAVE
Music
Episodes
  • #3 MIZ (加藤成順)
    Apr 15 2026

    J-WAVE(81.3FM)ナビゲーターのタカノシンヤとセレイナ・アンが

    FUJI ROCK FESTIVAL’26に出演するアーティスト

    フジロックをこよなく愛するフジロッカー

    フェスを裏で支えるスタッフさんなどなどをお迎えし、その魅力を語っていただく番組!


    今週のゲストは、MIZの加藤成順さん!

    MONO NO AWAREのギタリストを務めるほか

    アコースティックユニット、MIZのギターでも活躍しています。


    話題は、バンドの運命を変えた2016年の「ROOKIE A GO-GO」決定秘話へ。

    スタッフの目に留まったのは、A4用紙いっぱいにフルカラーで印刷された、

    あえて「ぼやけたアーティスト写真」と「デカい字」だった!?


    さらに、出演決定の舞い上がりすぎて慣れないバスケをして捻挫した話など、

    出演者ならではの「苗場の魔力」にまつわる失敗談も!?

    また、パッキングのこだわりは「下には常に水着を仕込んでおくこと」。

    ビルケンシュトック×靴下で挑む加藤さん流サバイバル術。


    さらに、SNSを通じて国境を超えた絆を育み、今年ついに苗場での再会を果たすロンドンのバンド「YUUF」の舞台を、苗場で共に見届けたいという熱い想いも!


    🎯 1.15(いいちこ)チャレンジ! スタジオでストップウォッチを1.15秒で止める企画に挑戦。


    🎁 プレゼント情報

    いいちこ × NEW ERA オリジナルキャップ(毎週1名様)

    全ゲストのサイン入り!フジロック公式Tシャツ(1名様)

    Tシャツ希望の方は合言葉を書いて番組サイトの応募フォームから

    希望のアイテムを選んで送ってください!

    応募フォーム


    🎧 おもな内容:

    いい茶こで乾杯! /Foster the Peopleのきらめき / 打ち上げを5分で抜けてライブへ行くメンバー / 発表の日にバスケで捻挫 / 3日目の朝、声がガサガサ事件 / フジロックで出会う仲間は一生モノ

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    23 mins
  • #2 奇妙礼太郎
    Apr 8 2026

    J-WAVE(81.3FM)ナビゲーターのタカノシンヤとセレイナ・アンが

    FUJI ROCK FESTIVAL’26に出演するアーティスト

    フジロックをこよなく愛するフジロッカー

    フェスを裏で支えるスタッフさんなどなどをお迎えし、その魅力を語っていただく番組!


    今週のゲストは、今年で5回目のフジロック出演が決定している、奇妙礼太郎さんが登場!

    いいちこの緑茶割り「いい茶こ」で乾杯しながら、2012年の初出演から続く苗場との深い縁と、独特すぎる「奇妙流・フジロックの過ごし方」を語り尽くします。


    出演者しか入れない「ブラックボックス」の目撃談

    食堂のケータリングエリアで、甲本ヒロトさんを目撃して感動。

    「おーっとなった」という、出演者同士の距離が近い舞台裏エピソード。


    7月の初・日本武道館公演、そしてフジロックを控える奇妙さん。

    移動中に突然全力疾走し、「体に無酸素運動のスイッチがあることを思い出させる」という、独自の健康法を披露。


    ?初参戦の友人にトイレの場所を聞かれ「俺も知らん」と答えたところ、「フジロックのベテラン(おじいさん)だと思ってたのに!」と驚かれた思い出話も。


    🎯 1.15(いいちこ)チャレンジ! スタジオでストップウォッチを1.15秒で止める企画に挑戦。

    練習ではミラクルを起こすも、本番の結果は……!?


    🎁 プレゼント情報

    いいちこ × NEW ERA オリジナルキャップ(毎週1名様)

    全ゲストのサイン入り!フジロック公式Tシャツ(1名様)

    Tシャツ希望の方は合言葉を書いて番組サイトの応募フォームから

    希望のアイテムを選んで送ってください!

    応募フォーム


    🎧 おもな内容:

    いい茶こで乾杯! / バンド編成でのブワーッとしたライブ / 大阪からワンボックスカーで向かった2012年の興奮 / 靴がドロドロになっても笑ってしまう / 苗場での「餃子」探し宣言 / 「迷っているなら、来たらいいんじゃないですか」

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    22 mins
  • #1 Kroi(内田怜央&益田英知)
    Apr 1 2026

    J-WAVE(81.3FM)ナビゲーターのタカノシンヤとセレイナ・アンが

    FUJI ROCK FESTIVAL’26に出演するアーティスト

    フジロックをこよなく愛するフジロッカー

    フェスを裏で支えるスタッフさんなどなどをお迎えし、その魅力を語っていただく番組!


    記念すべき初回ゲストは、4月からJ-WAVEのナビゲーター仲間(木曜SPARK!)にもなった

    Kroi から、内田怜央さん&益田英知さんが登場!


    いいちこの緑茶割り「いい茶こ」で乾杯しながら、フジロックへの溢れる愛を語り尽くします。


    Kroiとフジロックの「ただいま感」 2022年のホワイトステージ以来、4年ぶりの出演が決定!

    出演していない年もプライベートで毎年通い詰めるほど「フジロックが人生の行事」という二人。

    高校時代、お金を貯めてテントを担いで前夜祭から参加していた内田さんのガチ勢エピソードも。


    フジロックは「飯」と「解放」 「一線を画す」お客さんのリラックスした空気感と、苗場のエネルギー。

    益田さんいわく、フジロックの魅力はなんと言っても「飯」。

    オアシスエリアのラーメンや餅豚を「徘徊」しながら食べまくるのがKroi流の楽しみ方。


    🎯 1.15チャレンジ! ストップウォッチを1.15秒で止める企画にも挑戦。


    🎁 プレゼント情報

    いいちこ × NEW ERA オリジナルキャップ(毎週1名様)

    全ゲストのサイン入り!フジロック公式Tシャツ(1名様)
    Tシャツ希望の方は合言葉を書いて番組サイトの応募フォームから

    希望のアイテムを選んで送ってください!

    応募フォーム


    🎧おもな内容:

    ナビゲーター仲間として乾杯! / いい茶このさっぱり感 / 出演決定はLINEで / MUSEか風呂か、究極の二択 / ホワイトステージの裏導線 / 苗場プリンスホテルの相部屋事情 / Khruangbinへの期待

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    26 mins
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