Ep09|「子どもに一流を」は親のエゴ? 姪っ子が世界で有名なサーカスを途中で帰ったのはナゼ?
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世界的に評価されているサーカスを観に行った姪っ子が、途中で「帰りたい」と言いました。
大人から見れば一流の舞台。
でも子どもにとっては、そうではなかったのかもしれません。
「子どもに一流を見せたい」
そう考える大人は多いと思います。
でもその一流は、子どもにとっても一流なのでしょうか?
姪っ子の反応を通して見えてきたのは、
子どもにとって大切なのは世間的なブランド力ではなく、
その子の基準と関係性でした。
子どもがにとって本当に豊かな体験を現場のエピソードから考えます。
“劇は家族の共感タイム”
「げき×子ども」の発見ラジオは毎週金曜朝7時配信です。
番組について
この番組は、シナリオ工房天邪鬼の西上が、劇を観る子どもの姿から生まれた小さな疑問を手がかりに、私たち大人の「当たり前」を見つめ直していくラジオです。
各種リンク
https://lit.link/amano-jaku
匿名の質問箱を作りました↓
・ちょっとした疑問
・モヤッとしたこと
・「これって普通?」と感じたこと
何でもOK、1行でもOK
名前は出さずに、
放送の中で大切に取り上げます
https://ourl.jp/fgHZq
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楽曲はいつも劇音楽でお世話になっている庄子智一さん(GETEN)に提供していただきました!
素敵な曲だなと感じた方は庄子さんのYouTubeへ
www.youtube.com/@GETENpro
#子育て#子どものいる暮らし#劇は家族の共感タイム #天邪鬼な劇作家#一流
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